3DCG / VFX

3DCG・VFX

製品の内部で何が起きているか。まだ存在しない未来のサービス。
カメラが入れない場所こそ、3DCGの仕事です。

3DCGが向いているケース

  • 製品の内部構造・動作原理を見せたい(製造業・医療機器)
  • まだ実物がない製品・サービスのイメージを先に見せたい
  • 実写では撮影不可能なスケール・アングルの映像表現
  • 技術力・先進性をブランドイメージとして印象づけたい

実写と合成できることが、決定的な差になります

3DCGだけの会社、実写だけの会社は多くあります。ZIBOTは両方を自社内でつくるので、実写の現場映像にCGを重ねる表現——稼働中の装置に内部構造を透過して見せる、実際の街並みに未来のサービスを描く——を、1社の中で完結できます。

医療機器の診断支援AI、光学デバイスの原理説明など、「正確さ」と「わかりやすさ」の両立が求められる分野での制作実績が多数あります。

費用目安

3DCG動画は100万円〜、実写との合成を含む場合は150万円〜が目安です。

よくあるご質問

CADデータや設計図から3DCGはつくれますか?

はい。製品のCADデータを活用することで、正確なモデルを効率よく制作できます。

医療や技術分野の専門的な内容でも大丈夫ですか?

監修者の確認工程を制作フローに組み込みます。医療・光学・ITなど専門分野の実績が多数あります。

「これ、映像にできますか?」という段階からどうぞ。

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